開発日記兼雑文置き場

ゲームを作るときの開発日記や色々な娯楽の感想を書きます。

2016年01月

テスラ・デュアル(十年前)

名称未設定 1_edited-1
「……俺以外にも君の気に入る男は居るさ」
「一人の少女が居るとします」
「んん?」
「ある日、愛着の湧いたぬいぐるみを親に勝手に買いなおされたとしましょう」
「……」
「その子供は、納得できるとお思いですか?」
「できないな……」

双葉の遺歌メモ(2016/1/25)

TODOリスト

・キャラを立てて行きつつイベントを書く。
・若い頃のテスラとファラ軍の参謀の絵を描く。
・成長要素と作戦を実装する。
・バイスとワルツはイベントでクイックス・ラッシュの強化版(相方のチャージを消費して発動。一人では使えないが回転が速い)

双葉の遺歌v022(スキル:クイックス・ラッシュ追加。エフェクト一部修正。文章追加、他)

双葉の遺歌v022
無題


http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/64/hutabav022.zip


・スキル:クイックス・ラッシュ追加。
・エフェクト一部修正。(ルピータ、ワルツ、バイスの通常攻撃エフェクトを修正)
・文章追加(ブレンド戦後)
・他微修正 

架空ではないソープ体験記

忘れないように速攻で書いているので乱文です。

ソープか1パチに行けと社長に言われたので、アスロマはモノレールに乗って小倉駅周辺へと向かった。
決心がつかずしばらく本屋をうろついたりしていたが、15時過ぎごろにソープ街へと向かう。

ソープが何件も並んでいるので、店から安いですよーと色々声をかけられるが
「はは、ちょっと考えさせてください……」
とあしらいつつ歩く。

前に仕事の関係で伺った店はどれだっけーと探していると、
その店で設定の際に立ち会った方が声をかけてきた。

「あれ?どこかでお会いしませんでしたっけ?」
「あ、受付のパソコンの設定でお伺いしました」 

と、いうようなやりとりがあった後店内へ、
「時間ありますか」「あります!」
「年齢は若いこのほうがいいですか」「いくつでもいいです!」
「こういうところ来るの初めてです」「じゃあ慣れてる子がいいですね」
 
等を話した後に16000払った後店内へ、ウォーターサーバーの水を3杯も飲みつつ
twitterで74さんに今ソープの待機室にいますー!とリプライを送る。

しばらくして、さっき話してた子と違う子でもいいですかーと言われたので了承。
もうしばらくして女性がくる。
エレベーターに乗って2Fの部屋へ。

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部屋はやや暗く、顔が見づらいようになっていた。
窓ガラスは黒い幕がつけてあって明かりが入らないようになっている。
半分はベッドルームで半分が浴室。

ベッドに座ってしばし話す。
「こういうところ来るの初めてなんですよー」
「何で来たんですか?」
「受付のパソコンの設定で以前伺ったことがあるのと、社長にアスロマは垢抜けてこいと言われて」
と、本当のことを普通に話す。

緊張していて顔はずっと女性ではなく別方向を向いていた気がする。
緊張すると手を口元に持っていったり顔を隠す癖があるのだが、ずっと癖が出ていた。
というか「いやー、緊張すると顔を隠す癖があるんですがめっちゃ緊張してますね」と途中で自己申告した

「服を脱ぎますか?」
と言われたので服を脱いで浴室方面へ。
女性の裸をじかに見るのは幼少期の母親の裸以来だと思う。
背中を向けているときの女性の胸から腰のラインは綺麗だなと思う。
あと、ポニーテール可愛いいなとか思う。

女性の声はやや鼻にかかったような声だった。こういう声のほうが人気ありそうな気がするがよくわからない。

風呂場の腰掛けに座って
シャワーを浴びさせてもらったのだが、そのときに初めて性器に触れられる。
そういう店なのだから当然なのだが、多少「むっ!なるほど!」と思う。

その後、風呂に二人で向かい合って入った。
何を話したか全部は覚えていないが
「童貞ではないでしょ?」
ア「童貞です」
「男に興味があるの?」
ア「特にそうでもないです」
「男に興味があったらそれはそれで問題があるものね」
ア「ネット上の友人にはそういう方もいますし、性同一性障害の方もいるので別にいいのでは」
「今の時代はそうかもしれないね、私は女も男も愛せるバイです」
「恋人はいたりした?」
ア「いません」
「結婚願望はある?」
ア「無いことはないですが、お金の問題とか付き合うことの面倒くささを考えてしまいます」
と、かいつまんで話すとこんな話をした。

途中で女性の足がこちらの足に接触したのだが、
女性はやわらかいなと思った。
その話を後にベッドの上ですると「肉の塊ですからねー」と返された。面白い返しだ。
 
その後、ベッドの方へ移動した。 
私がねっころがって女性が上な感じだった。
乳首に吸い付かれたり、フェラをしてもらったりしたのだが、 
最初なにも考えずに天井を眺めていたので、
フェラしてもらったときに
「あれ、なんかあったかいな」 首を起こしてみる「あー、なるほど」などと思ったりした。

「何をしてもいいよ」と言われたのだが、パッと思いつかず。
「人に嫌われるのを極度に恐れる人間なので」と言ってしまう。
胸を触らせてもらう。
「手が冷たいね、冷え性?」と言われる
冷え性なのかもしれない。

「なにかしたいことがある?」と聞かれたので
「肩に手を回してもいいですか?」と言った。
そして抱きつかせてもらった。
体温が感じられてとてもよかった。

後は「髪を触らせてもらっていいですか?」と言って
髪を触らせてもらった。
 
ここから
「勃たないねー」という話になるのだが、
ある程度予測していたので「それでも別に構わないですよー」と返す。

普段の自慰がもっと激しいので刺激的に足りないというのもあるが、緊張していて勃起が阻害されているのも大きい。
「もっと強く触ってもらってもいいですよ」
とは言ったが結果変わらず。

わき腹をこしょぐられてもまったく反応しないぐらい緊張していた。
「こしょぐっても反応しないねー、強い!」といわれた。

そんなこんなでもう一度抱きしめさせてもらった。
耳たぶをそのときに軽く甘噛みしてもらったので、「なるほど、こういうのは大切だなと思った(何が大切なのか)」
 
その後、シャワーを浴びて少し話して退店した。
「勃ったらこの後本番してシャワー浴びて終わりっていうのが流れですねー」とか色々と話が聞けてよかった。
明らかに変わり者の客にはベストな采配だったのでは。

面倒な客でごめんなさい。でも、お金はきちんと相手してくださった方に届くし万事オッケーだよね!(経済まわすマン)

「どうでしたか?」と案内の人が聞いてきたので、
「いやー、よかったです」と言って去る。 

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まとめ的な何か。
・良かったと思う。良い経験になった。
・僕は今までの人生が通常の男性と違うルートを通り過ぎでは?
・あれ?童貞のままなのでは?


 

双葉の遺歌v021(エンゼリーナ追加)

双葉の遺歌v021
Image1


http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/63/hutabav021.zip

・エンゼリーナ追加
石っころさん からキャラクターを頂いたので早速実装。イベントとかはまだ無いですが炎の旗の国の本拠地にいます。
名前を決めていいと言っていただいたので"エンゼリーナ"となりました。 
「なんとなくキャライメージはプライドの高そうなヘタレって印象」ということなので、
このキャラもコメディリリーフ要員にさせてもらうかもしれません。

石っころさんありがとうございましたー! 
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