三月作業目標、
「天殺カオスの物語部分の完成」、
絵とかは間に合いそうにないので余裕があれば。

基本的には週末ごとにイベント一つずつ完成させるペースでやる。
遅れても焦らないこと、が遅れそうな場合は計画を立て直すこと。

追記は物語のメモ。
メモ、読んでも私しかわからない気がします。
箇条書きかつ細部変更はいっぱいありそう
あと、足りない部分は膨らませる。

【15ターン終了時イベント】現在書き途中
・ムノーと砂降り町のアサシン(クーム)の遭遇

・ムノーが絡まれてる所をスリルが助けに入る
スリル、運命微動を使い顎にパンチを入れるが逆に指を痛める。
運命微動に驚くクーム、ハッタリをかけるスリル。
「貴様……今、何をした」
「驚いたか?俺は只の人間じゃないぜ」
「そして俺の後ろに隠れているこいつは
 信じられないだろうが俺の十倍は強い。逃げるなら今のうちだぜ」
「ほう、そうか……フフ、ハハハハ」
「なにがおかしい」
「ムノー、こいつはお前の十分の一しか力がないらしいぞ
 そこら辺の子供にも負けるんじゃないか」
「えっ?知り合いなの」
「……姉じゃ」

・ムノーは無能だという話
「なんとなくわかってたけど!」

・ムノーの過去話
「20歳になっても能力がでなかったら殺そう(姉達の間での約束)」
「能力でなかったけどちょっとロスタイムを上げよう、100年くらい(気長)」
「あ、いつの間にか逃げてやがる!」

・スリル、ムノーを見捨てて逃げようとするが契約の関係上ムノーが死ぬと自分も死ぬことが発覚
「ムノー、今まで楽しかったよ……じゃ、後は姉妹水入らずで邪魔者は退散しますかねえ」
「待てい!わしが死んだら、お主も死ぬぞ」
「えっ!マジで、なんで」
「最初に契約したじゃろう?」
「あ、ああ……」
「契約書に書いてあったじゃろうが」
「読んでねえよ!」
「お主が死んでもわしは死なんがな」
「ひどい不平等条約だった!」

・決闘話のとりつけ、口八丁でハンデ戦にする
「誰がそんな不平等な話に乗るか、面倒だしここで殺す」
「いーや、アンタはこの話に乗るね」
「ムッ、何を言っている?乗るわけがなかろう」
「『退屈してるんだろう』」(悪魔は常に退屈)

【17ターン】
せっかくだから広告作って大々的にやろうとかそんな話

【20ターン】
戦闘前会話、未定

【戦闘後、勝利】
ムノー、「千載一遇のチャンスじゃ」と言い
傷だらけで動けないクームの体に油壷をぶつけた後火をつける。
スリル「げー、姉だってのに容赦ねえなあ」

観客席にも油壺を配り、「どうぞ観客の皆さんも投げてください」とイベント風にする

火力が上がりすぎて闘技場に火が回る

やべえ!逃げろ
火事は三日三晩続き、死者多数出る大惨事に

スタッフロール

スリルとムノー、船に密航している。
箱の中からでてきて
お前のせいだ、いやお前が悪いと言い合い。
隣の箱がガタガタ揺れる。
中からクームがでてくる
「げえっ!お主は確かに殺したはずじゃろうが!」
「あの程度で私が死ぬわけないだろう」
ムノー命乞い。
「お前を殺すつもりはない」
「お前は無能力だが無能ではなかった。
 だから殺す理由がなくなった」
和解。
「が、……熱かったよ。
 消し炭になるまで燃やされたのは初めてだったな」
クーム、ローキックでムノーの脛を蹴る
「痛い!」
それを見て笑ったスリルも脛を蹴られる
「なんで俺まで!」
クームが去り、床の上に大の字になって寝転がる二人。
「うう、お前といるとろくなことがないぜ
 すっげー痣になってる」
「まあまあ、良いではないか。
 次の大陸では何するかのう」
「はあ、俺はいつまでお前の退屈しのぎに付き合えばいいのかねえ」
「むっ?嫌か?」
「……嫌じゃないけどさ」
「じゃあ決まっておるじゃろう」
「死ぬまでじゃ(笑顔)」
完結


【戦闘後敗北】
ゲームーオーバー
ムノー殺される。
スリルは心臓麻痺で死んでる。
「し…死んでる」